2011-08-22

8月最終週の物欲リスト


もう8月も終わりですね。月末と言えばシュタゲのBD!ということで(どういうことだ)、Amazonで予約をしてきました。毎月毎月KonozamaになってもAmazonで購入するのはひとえに安いからです。あと近くのお店では取り扱っていないという割と切実な事情もある。

今回は8/25-27がお届け予定日になっているので、きちんと届くか見届けようではないかフゥーハハハ!とかいって27日頃に、「これが機関の陰謀か…」とか言いながらへこむ自分の姿が見えるようだ。



それともう一つ、25日は「月刊アニメスタイル第2号 (ねんどろいどぷちナディア付属)」の発売日ですよね。改めて告知させていただきますよ。こっちは最近Amazonでなぜかプレミアが付いて、2500円くらいまで値上がりしていてフザクンナ!という感じでしたが、今日見たら本来の値段(1575円)に戻っていました。発売前からプレミアなんて許されるわけがねーだろ。たぶん近くのTSUTAYAでも売られるでしょうが(第1号も売られていたので)、万が一という事もあるし、ぶっちゃけ2冊買ってもこれはこれで…(病気)
これを手に入れることで『ナディアな人々』更新のモチベーションに出来ればいいなぁ…


あと少し先ですけど、TOXの発売も近いのでそちらの準備もしておかねば…旅行は諦めた方がいいかも。


2011-08-20

STEINS;GATE 8bit 体験版 レビュー

STEINS;GATE 8bit 体験版きましたよ~。ついでに公式プレイ動画も。

さっそく体験版のプレイ開始。とりあえずオープニングがFM音源化されているだけでwkwkが止まらないのは自分も8bit時代を過ごしているからか。さすがにコマンド手打ちのADVは初ですが。そしてロゴの下の文字がいきなりつぶれていて笑った。この解像度でそのフォントサイズは無理あるだろ!以下簡単な攻略メモです。

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2011-08-08

比翼恋理のだーりん レビュー その8(総評)

ありがたいことに記事のリクエストをいただいたので、比翼恋理のだーりん全体のレビューでもと思います。ストーリー上のネタバレはないですが、ストーリーライン全般のネタバレがあるので閲覧注意です。

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2011-08-01

アニメSTEINS;GATE感想 #3/#4

ようやく届きましたよ!我々は!4日間!待ったのだ!というわけで早速視聴。
※8/28追記:未来ガジェットCD2号の感想を修正しました。

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2011-07-29

絶対に許さない、絶対に…ってこれ前も言ったな

シュタインズ・ゲートのBD2巻がまだ届かないよー。

今回はお届け日が7/28-30になってたから、いくらなんでも今日中には発送通知が来るだろうと思っていたのに、まったく連絡ナッシング!本当に明日までに来るんだろうか。それにしてもノスタルジア・フィルムには今度こそ助手が写っているとうれしいなぁ。こんだけ待たせて背景画とかだったらこちとらどんな行動に出るかわかりませんぜゲヘヘ。

一緒に注文した仕事の本は届きました。8月に中小企業経営者向けの講演を頼まれているんですけど、そのネタ本です。僕は大抵講演を作る時には1冊の本をベースにするんですけど、その本もあまり一般向けの情報だと僕が話す意味ないし(それこそ「この本読んでください」で終わっちゃう)、かといってあまり専門的だと情報の取捨選択が難しくなるので、ネタ本の選択には気を遣います。近くに大きな本屋があると比較しながら選べるんですが、田舎だとネットに頼るしかないので、レビューを読んで良さそうなのを買ったのに、時々すごい地雷を引いたりします。そういう意味ではAmazonの中身が一部だけ読めるサービスはありがたいです。

 あと、一般向けの本は全く情報が不正確なこともあるので、要注意ですよ。特に法律とか判例の出典をきちんと示せてない本は要注意です。


2011-07-27

比翼恋理のだーりん レビュー その7(まゆりルート)

いよいよラストを飾るまゆりルートです。まさにトゥルーエンドなので、ぜひ最後にプレイすることをオススメ。

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2011-07-23

比翼恋理のだーりん レビュー その6(鈴羽ルート)

いよいよ佳境に突入した「比翼恋理のだーりん」。今回は鈴羽ルートです。

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2011-07-21

STEINS;GATE 蝶翼のダイバージェンス:Reverse レビュー


「STEINS;GATE 蝶翼のダイバージェンス:Reverse」を買ってきました。現在通読中。

この作品は、STEINS;GATEの本編を、牧瀬紅莉栖の視点で描いているものです。内容は本編準拠ですが、出だしがいきなりクライマックスなので、本編未クリアの方は要注意です。

通し番号がついていなかったので1巻完結ものかと思っていたのですが、どうやら続くようです。1巻ではDメールが完成する前までなので、紅莉栖の主観もつながっている(Dメールの影響を受けていない)のですが、今後オカリンがDメールやタイムリープを始めると、世界線をまたいだ紅莉栖の主観は引き継がれないわけで、そこをどうやって処理していくのかが気になっています。

ただ、ストーリーは丁寧すぎるくらい紅莉栖の内心が描かれていて、まさに本編の舞台裏、Reverseといっていい出来です。なぜ紅莉栖がラボを訪ねる気になったのか、言動が奇矯なオカリンと向き合おうとしているのかなど、なかなか説得力のある描かれ方をしていて面白かったです。

ところでこの作者の方の名前に聞き覚えがあったんですけど、この方TRPGのゲームデザインとかリプレイとかされてる人ですよね。ガンパレ関係で見たことあるんでした。


2011-07-17

比翼恋理のだーりん レビュー その4(フェイリスルート)

おなじみ個別ルートの感想。今回はフェイリスルートです。

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2011-07-12

比翼恋理のだーりん レビュー その2(紅莉栖ルート)

紅莉栖ルートをクリアしたので感想。10時間弱でした。例によって軽いネタバレあります。

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