2013-10-12
ひとまずプレイ始めてみました。まだ最初のダンジョンに到着したところなので、ごく簡単な情報だけ。
- セーブロードはかなり快適
- OPムービーはGC版とPS版が交互に流れる(ただしタイトルロゴは共通)。曲はいずれもアレンジバージョン。オリジナル版より若干テンポが遅いような気がする
- TOV、TOGf、TOX、TOX2のセーブデータがあると、着せ替え称号が手に入る。今のところロイド×ガイ、ジーニアス×ルーク、コレット×リタ、クラトス×ルドガー。どの称号もステータスボーナスはないので、攻略優先だとすぐ外すことに…
- ラタトスクの騎士との切替はクロスメディアバーで行う。
- 画質は美しく、10年前の作品とは思えない出来映え。
- スクリーンショット機能には対応していない(なので今回はプレイ日記も秘奥義カットイン集もやりません)
10年前に購入した攻略本を後生大事に持っておいて良かった。今日からこれを参考に進めていきます。シンフォニアは時限イベント多いから、進行には気を使うんだよなぁ…どうせ4周するから1週目はどうでもいいと言えばそうなのだが。
東方の迷宮2
第20階層後半に入りました。いきなり敵の強さと獲得経験値が跳ね上がりましたが…
なおこの辺りまで図書館での強化はちょっと自重気味にやってきたのですが、ここで持ち金を一気につぎ込んでフランを強化しています。一人だけ攻撃力20000、敏捷260越え(2番目に高いキャラですら攻撃力は7000くらい)。
- 黄金珠戦
真正面から戦うとかなりの強敵だが、弱点を突けばどうにか。
まず文→幽々子のコンボで逆刻を即死させる。即死確率は涅槃が一番高いが、一緒に天蓋が即死すると面倒なことになるのでやめたほうがいいかも。うどんげは正刻にディスガーダー連打、衣玖は正刻に竜宮連打。これで天蓋は補助術しか使わなくなるので、幽々子と文を早苗とアタッカーに交代し、早苗で強化したアタッカーでひたすら正刻を殴る。正刻を葬ったら天蓋を殴って終了。
- 神尭の鏡戦
いきなりMPを0にするという身も蓋もないことをやってきて、こちらのスペルを全て封じながら高火力術をぶっ放してくるボス。正面から戦うのが面倒になったので、禁断の紫を投入することに。文→紫で神隠しを連発。早苗のミラクルフルーツ→フランの鉄山靠で一気に削る。
敏捷が足りず結局攻撃を許したものの、一旦フランと文を下げて他のキャラで時間稼ぎをし、フランと文のMPがある程度回復したところで再び文で補助しながらフランを高速回転して削りきりました。
- 神尭の勾玉戦
基本は鏡戦と同じ。こっちはHPを1にするだけなのでむしろ楽なくらい。紫で神隠し→早苗でバフ→衣玖でデバフ→アタッカーで殴るを繰り返すだけの簡単なお仕事です
※画像はいずれもメニュー画面より引用
2013-10-11
全く公式サイトとかで告知がないんですけど、いつの間にかiOS版の「テイルズ オブ ハーツ R」が配信開始されています。価格は3600円ですが、10/15までは1800円とお得なので急げ!
iTunes App Store:テイルズ オブ ハーツ R
確かにTOH-Rは戦闘もタッチを使うことがあるし、移植されたのはわからなくはないんですが、
- なぜTOPが出たばかりのこのタイミングで移植?
- なぜ告知をしていない?
- なぜTOH-R?
など疑問が多すぎです。
ボクはiOSは使えないのでスルーしますけど、もし購入された方がいらっしゃったら、是非感想をお聞かせください。個人的には出っ張っていないボタンでアクションゲームをするのには否定的なのですが…
そうだ、この波に乗っかってうちのコンテンツの紹介をしておこう。
TOH-Rの秘奥義カットインをまとめてますよ!ネタバレありなのでそこはご注意を。
2013-10-10
TOS:U届いたぞー!
ポケモンは届いてないみたいだぞー!
…たぶん。本日出張中のため確認できません。よって更新もお休みします。
2013-10-09
本日は忙しいので簡易更新で。
TOS:Uのトロフィー情報が出ていますね。
(リンク先には直接のトロフィーネタバレはありません)
あまり作業が必要なものは多くなさそうですが、全称号取得があるのが辛い…
全称号取得がある=称号「アイテムコレクター」取得が必要=全アイテムコンプが必要
なのですが、TOSには1周につき、3つの内最大で1つしか取得出来ないアイテムがあるので、最低でも3週は必要ということに…しかもどうやらイベントスキップもないらしく、これは辛い旅路になりそう。なんとか救済措置があるといいのですが。
なおPS2版では、時限イベントでしか入手出来ないアイテムも多数あったので、これは情報が出そろうまで様子見かな…
追記:
よく考えると,フラノールイベントで、特定のキャラの好感度を1位にしておかないといけない称号が5キャラ分あるから,もしかして5周必要なんじゃ…
さらに追記:
3周目まででジーニアス、プレセア、リーガルについてフラノールイベント関連以外の称号をコンプリートして、4周目のフラノールイベント前にセーブしておけば、トロフィーコンプは4周弱でいけそうかな…水着関連の称号があるので、好感度を高くするキャラは周回ごとに散らすべき。
- 1周目…普通にプレイしてハードでクリア。フラノールイベントはコレット。ルート限定のアイテム、モンスターをコンプしておく。
- 2周目…経験値X倍を購入した本気プレイ。マニアでクリア。サブイベントも全て網羅する。フラノールイベントはクラトス。クラトスルート限定のアイテム、モンスターをコンプする。モンスター図鑑完成。戦闘関係の称号「猪突猛進」「永遠の練習生」「仲間想い」「グミは嫌い」を取得。
- 3周目…経験値は増やさず早解き。「時期尚早」はここで取得。フラノールイベントはゼロス。上記以外の称号をコンプリート。
- 4周目…回収プレイ。フラノールイベント前にセーブし、ジーニアス&プレセア、リーガルの称号をそれぞれ取得して終了。(両称号を同一セーブデータで取得する必要はないため)
2013-10-08
TOS:Uがようやく発売ですね。TOF2013の発表以来4ヶ月。長かった。もちろん今回もLaLaBit限定版を予約しています。
しかし今回発表されている追加要素が結構少ないんだよね…(公式サイト)
- 秘奥義カットイン描き下ろし
- 歴代キャラのコスチューム(以上TOS)
- アクセサリ
- イラストギャラリー、スキットギャラリー(以上TOS-R)
- 主題歌アレンジ(両方)
なんていうか、もう少し本編に食い込んだ追加要素がほしかったなぁ。クラトスとゼロスが同時に加入するルートとかないのかしら。
東方の迷宮2
ついに最終階層(20階)に到達。ここからがまだ長いんですけど。
今回は中盤~終盤にかけて強いキャラを紹介。(序盤編、中盤編)
- パチュリー…鈍足高火力の魔法使い。対応出来る属性がかなり広く、中盤以降の敵のほとんどに弱点攻撃が刺さるのが最大の特徴。動かない大図書館があればMPは心配いらないのでTPを伸ばしてあげられる。雑魚退治に使うなら、サブクラスに体術士をとって足の遅さをフォローしてあげれば完璧。後述する紅魔館メンバーで揃えれば、紅魔館の住人とも相まってザコ戦は一任出来る。
うどんげ…状態異常とデバフのスペシャリスト。敏捷極振りでボス戦でのみ運用。ディスガーダーのレベルを上げておけば、ものすごい勢いでデバフをばらまいてボスを弱体化出来る。素で防御能力が高いため、図書館で多少強化してやれば長く戦えるのも良い。
- 永江衣玖…HPと敏捷にほぼ均等に振り、ボス戦で竜宮を連発してボスの防御を下げるのがお仕事。1~2発で-50%まで下げることが出来るので、その間に能力を上昇させた萃香や勇儀で一気に削り倒すのに最適。ボスは途中で能力を上げて来ることもあるので、その対策として重要。MPも高く、普通にスペルを連発出来るのも強み。
- レミリア…紅魔館メンバーその2。攻撃極にしてザコ戦で運用。攻撃も高いが耐久も意外と優秀で、ボス戦でも前線に居座りながら威厳で自己強化していけるのが強み。ただし物理アタッカーはほかにもいるので、結局好みの問題か。ザコ戦に使うなら敏捷は装備などで補強した方がよい。
十六夜咲夜…紅魔館メンバーその3。攻撃:敏捷に2:1くらい。低燃費の全体攻撃を持ち、エクストラアタックも含めて雑魚散らしに最適。貫通攻撃を持つため、高火力キャラでもダメージをあたえられない敵を先制のミスディレクションでさようならできるのは非常な強み。ただし防御は紙。
- 射命丸文…ボス戦特化なので敏捷極。スタメンで起用し、最速の教えで先手を取って仲間に敏捷バフを振りまくも良し、仲間の強化がすんだところで出し、高火力キャラのスペルを道しるべで連発させるもよし。特にHPが一定ラインを割ると強化されるボスを強化前に削りきるのに有効。MPが低いので強化してあげたいところだが、週中での回復も早いので素のままでも戦える。
※画像はいずれもレベルアップボーナス振り分け画面から引用
2013-10-07
既に更新作業は終わっていますが、星界の戦旗DVD-BOX付属の小説「星界の断章 野営~ペネージュの場合」のレビューです。
なお前作のレビューはこちらから。
→【小説】星界の断章 野営~ドゥサーニュの場合~ レビュー | Y.A.S.
星界の断章 野営~ペネージュの場合
著者:森岡浩之
続きを読む(ネタバレ注意) »
あらすじ
ペネージュが翔士修技館の訓練生だった時―
ペネージュと、同級生であるスファグノーフ侯爵公子リュトレーが衛旗士を務めていた晩のこと。先番のリュトレーが見張りを終えて天幕に戻ってくると、何者かにより帝国旗は盗み出され、「アセージュ山頂に来るべし」という文が残されていた。ペネージュは犯人は教官達の内部にいると目星を付ける。リュトレーは単身アセージュ山に向かうことを主張するが、当然のように同級生達を(叩き起こして)召集したペネージュは、倉庫から(無断で)必要な武器道具を持ち出して山に向かうべきと主張。意見は平行線をたどり、二人はそれぞれの方法で旗を追うことになった。
先行したリュトレーは、アセージュ山頂で無事帝国旗を発見した。しかし準備万端で現れたペネージュは、あくまで犯人確保が必要と言う。周囲を捜索するが、かなり念入りな隠蔽が行われており、結局その足取りは掴めない。あっという間に掲揚式の時刻になってしまう。
するとその時、教官達が残りの訓練生達を連れてアセージュ山に現れ、その場で掲揚式が執り行われることに。事態が飲み込めず教官に事情の説明を求めるリュトレーだったが、教官は何事もなかったように掲揚式を行い、旗をリュトレーに預けて帰って行ったのだった。
感想
ごく短い小説です。こうやってあらすじにするとペネージュさんの傍若無人ぶりがあまり分からないなぁ…。たった10ページそこそこの小説の中で彼女は、
- 地上訓練についてアブリアルを罵倒
- 2人交代で見張りをしないといけないのに、リュトレーに押しつける気満々で寝る
- 旗を盗まれたのはペネージュにも責任があるのだが、それを追求されて逆ギレ
- 真夜中には他を捜索するため同級生を叩き起こして召集
- 倉庫を襲撃して武器道具を持ち出す
- 犯人逮捕に熱心だと思ったら、怒っているのは寝室に侵入されたことだった
- 熱心でないリュトレーを見て、「あたくしの寝姿に全く興味がないとでも仰るの」と逆ギレ
- 旗を旗竿ごと麓に持ち帰るという任務を当然のようにリュトレーに押しつける
など、クファディスが幸せに見えるくらいの無茶振りをしています。さすがだ…
結局犯人はやはりはっきりしなかったので、これは「野営~ノールの場合」を読まないとダメなんでしょうね。バンダイビジュアルの商売上手め。
「いっておくけれども、あたくしは帝国を愛しているわよ。皇族がいなければ、だれをからかえばいいの」
「目についた人間、だれでも好きなのをからかえばいいと思おうが。ただしぼくは除けてくれ」
「安心なさい」ペネージュは哀れむような目をした。「スポールの揶揄を受けるには資格が要るのよ」
ぼくにはないのか―リュトレーは傷つき、そして傷ついてしまったことに理不尽な思いを感じた。
※6ページより引用
« 続きを隠す
2013-10-06
6/1,2に開催されたテイルズ オブ フェスティバル 2013のBD発売に先駆け、PVが公式サイトで公開されています。
2日目のスペシャルスキットも普通に収録されているようで、これは嬉しい誤算です。てっきりスキット絵だけの収録だと覚悟していましたから…ていうか普通に収録出来るならその他の部分はなぜハブに…?
東方の迷宮2
仲間も一人をのぞいて全員加入し、17階層まで到達しました。いよいよ大詰めですね。
蒼輝の巨人戦
1ターン目で自分を超強化してくるので、天子のスペルで強化を打ち消し、うどんげと入れ替えて、ステータス低下をかけ続けます。あとは余裕を見てアタッカーを早苗で強化しつつ、HPを削ります。ある程度弱らせると再びバフ→デバフの連続が飛んでくるので、バフが入った時点で再び天子を出して打ち消し、あとは残しておいた高火力キャラを文で高速回転させて削りきりました。
幽香戦
冷属性に弱いので、チルノとアリスが主力。攻撃ペースはあまり早くないが、デバフが強力なので早苗も必須。基本的には蒼輝の巨人戦と同じ流れで勝てました。まぁレベルも上がっていましたからね…
紫戦
全体攻撃が多く後衛は辛いが、猛毒が効くのとデバフが通るので勝機はある。前半はリグルで猛毒をかけ、かかったらうどんげでデバフ連発。チルノの敏捷低下も有効。ただしデバフを解除するスペル持ちなので、ある程度デバフをかけたらアタッカーにさっさと入れ替える方がよい。主力は諏訪子の手足や萃香の戸隠山や幽香のフラワーショット。終盤防御を挙げてきたら、温存しておいた天子で解除し、トドメ。
※画像はいずれもステータス画面より引用
2013-10-05
行こう行こうと思いながら後回しになっていたジブリ映画最新作にして宮崎監督の引退作品(?)ですが、仕事の合間に時間があったのでようやく見ることが出来ました。
風立ちぬ
原作・脚本・監督:宮崎駿
上映時間:126分
レビュー
最初に言っておきますが、僕はジブリのファンです。ナウシカ、魔女の宅急便、紅の豚あたりは本当に傑作だと思っています。…が、最近の作品にはちょっとがっかりさせられることが多く、実は今回の映画も、最初は期待していたのですがだんだん情報が出てくるに従って期待がしぼみ、映画館にもなかなか足を運べませんでした。
ストーリーはあまり複雑なものではなく、若き日の堀越二郎が、素晴らしい仲間と、上司と、家族と、最愛の妻に囲まれて、飛行機の設計に打ち込むというものです。娯楽映画の割に、大きな事件やカタルシスを得られるような展開はあまり多くなく、淡々と物語が進んでいく(と言っても、個々のエピソードの質が高く、単調な感じは与えない)のが印象的でした。
映画にしては比較的長めの尺ですが、扱う内容の量が多く、場面転換が頻繁に入ります。が、その説明をナレーションや台詞などではなく、風景や印象的な1枚絵に説明させてテンポ良く進んでいくのが良かったです。この辺りはさすが宮崎監督といった感じ。
ストーリー自体は、飛行機開発と、二郎と菜穂子の恋物語という2本の柱を軸に進んでいきます。飛行機開発についてはあくまで写実的に(紅の豚ほどデフォルメもされていない)、恋物語についてはややファンタジック(少女漫画的とでも言うのでしょうか)に描かれていますが、その上にさらにカプローニの夢の世界という幻想がかぶせられているので、一つのまとまった作品になっていたように思います。またここは批判もあるところのようですが、個人的には2本の軸のバランスは均衡が取れていたように感じました。後半は恋物語の方が前面に出てますけど、いいんだよ、男の動機はいつだって女に格好つけたいなんだから(あくまで私見です)。
とはいえ残念なところも。
まずこれはさんざん言われていることですが、やはり主人公の声は技量不足と言わざるを得ないでしょう。別に本職の声優を使わないのはいいのですが(今回も黒川課長役の西村雅彦さんや、カプローニ役の野村萬斎さんは良かったです)、あまりに感情が込められてなさすぎました。二郎はあまり感情を表に出すタイプではないので、通常の場面はまぁ我慢出来るのですが、だからこそ感情が表に出るシーンの演技は大切だと思うんですよね…。本当にオーディションの結果、庵野さんが最高だと思ったのであれば何も言うことはありませんが。
あと、全体としてみればやはり大人向けの映画だったように思います。これは一概に悪いというより好みの問題だと思いますけど、僕がアニメ映画に求めているものとは違ったかな…。最後も予想どおりだったとはいえ、やや悲しい結末でしたし(とはいえ悲劇というわけではない)。
ただ、この映画が左翼的右翼的だとか、戦争賛美だとか言われているのは全然当たらないと思います。むしろ、戦争の是非に関する論議が意識的に排除されているように思いました。敗戦についても、零戦のゆくえについても、たった一言のセリフで語られているだけですし、戦闘シーンもほとんど登場しません。世界から10年単位で遅れる日本が、技術という武器で強大な敵に戦いを挑み、そして負ける、というごく当たり前の事実を当たり前に描いています。あくまで前述した2本の軸から離れることなく、また宮崎監督のいつものような説教臭さもなく、このテーマを描ききったことには拍手を送りたいと思いました。
そのようなわけで、個人的には、「小粒の良作」という評価です。期待していたものよりはるかに上質なエンターテインメントでした。ユーミンの歌も心に残りましたね。
余談ですが、劇場CMで流れていた「清洲会議」はちょっと面白そうだった。
2013-10-04
TOS:Uの公式サイトで、新しいPVが公開されています。これで全員のPVが出そろいましたね。
yukkun20はTOSの中ではリフィル先生派です。エンディングも見たしな。中の人のサイン本を持っているのが密かな自慢です。
シリーズでも珍しい現役教師です。
リフィル先生も過去話が泣けるんだよな-。
ただ遺跡モードの時はちょっと…
さすがのクラトスもドン引きである。
リフィル先生はこれ以外にもう一つ秘奥義を持っていますが、ファミ通情報によるとカットインは共通っぽいですね。
TOSの秘奥義は魔法陣のエフェクトに頼りすぎという批判も当時ありましたけど、僕は結構好きなんです。
※画像はいずれも上記ムービーから引用
2013-10-03
TOS:Uの公式サイトで、新しいPVが公開されています。
大塚さんはやっぱりカッコイイなぁ。ただTOS:Uでは手錠外して欲しかったんだけど…
いくらエクスフィアがあるからと言って牢獄の鉄格子をあっさり破壊するとかすげーな。
ところでこの人着替えとかどうやってるんだろ。両腕がつながっている状態だと袖が通せないような…
なぜかリーガルだけ秘奥義の動画がない件について。まさかとは思うんだけど…
リーガルはそもそも秘奥義関係が不遇で、TOS(GC版)では秘奥義がなかったし、TOS(PS2版)でようやく追加されたけど発動条件が厳しくてなかなか見られないし、TOS-Rではだっさいエフェクトだったりと色々かわいそうなんですが…
※画像はいずれも上記ムービーから引用
もうコマンドRPG自体が…うたわれ早く来てくれ。