2024-07-12
モネを初めとする印象派の作品を全身で感じることのできる展覧会「モネ&フレンズ アライブ」が本日から開催されています。
以前ゴッホの似たような展覧会を見に行ったんですけど、当時ゴッホにはあまり興味のなかったyukkun20をゴッホ好きに変えてしまうくらい素晴らしい展覧会でした。
yukkun20は印象派は元々大好きで、一番好きな画家はモネ、一番好きな絵画はルーアン大聖堂、中学の美術の授業で「睡蓮の池と日本の橋」を模写したくらいにはファンなので、これは発表された時から行きたいと思ってたんですよね。絶対開催期間中に上京しようと思います。
2024-07-11
BARステラアビス、中盤を越えたあたりでしょうか。最初は親切にしてくれた仲間達の闇がちらほら見えだしてなかなか精神を蝕まれながら楽しんでいます。酒って苦いんですね。
さて、ワートリの千佳ちゃんの新グッズが出ます。
しまむらさんありがとう。アパレルだけかと思っていましたが、アクスタも出るそうなので買います!
2024-07-10
ネタじゃないぞ。
職人が一つずつ手作りする、「STEINS;GATE」と掛け軸・扇子のコラボ商品が発売されます。
掛け軸は4万4000円か6万6000円、扇子は1万1000円となかなかのお値段ですけど、伝統工芸品だと考えればこれはありなのか。
個人的にはこれが気になります。

※画像は本エントリ最上部のリンク先より引用
このイラスト初見なんだよな…ゲーマガ09年11月号表紙イラストらしいんですけど、yukkun20が見たことがない公式絵があったとは…さすがシュタゲは奥が深い。
さすがに掛け軸は飾る場所ないし、扇子はヲタバレが怖いので多分スルーしますけど、掛け軸はかなり大きさがあるので、飾ると見栄えしそうだなぁ。yukkun20の自室が和室だったら買ってた。
2024-07-08
TOHO animation チャンネルのYouTubeチャンネル登録者数300万人突破を記念して、「薬屋のひとりごと」第6話のオーディオコメンタリーが公開中です。BDとかに収録されているコメンタリーとは違う、新録です。
https://youtu.be/St7KqIh1YMU
猫猫役の悠木碧さんと、壬氏役の大塚剛央さんのコメンタリーです。収録時の裏話とか心がけとかいろんな話があってあっという間でした。
7/18までの限定公開なのでお見逃しなく。
2024-07-07
ニコニコ動画のサイバー攻撃のせいで積みアニメが増えて…
と思ったのですが今期は新規で視聴するアニメはありません。タイトルに偽りありですみません。「うる星やつら(第2期)」があと数話積んでいるのと、「狼と香辛料」を継続して見るので2本か。「天穂のサクナヒメ」は主役役の大空直美さんが好きなのでアニラジだけは聞いているのですが視聴するかどうかは迷い中。
2024-07-05
2021年に発売されたフィギュア「ARTFX J ユウリ with メッソン」の再販が決まりました。
yukkun20は歴代主人公の中ではユウリがダントツで好きなのですが、剣盾にはまったのが遅かったので、その頃にはすでに売り切れてたんですよね…いつか再販してくれるんじゃないかと思ってプレミアが付いた商品には手を出さなかったのですが、待ってて良かった!
よしかわいい。これは買いですね。
2024-07-04
紅莉栖のスケールフィギュアの新作が来ました!
おお…これはいいものやで。表情もめっちゃ可愛いし、角度によって印象が変わる感じなのもグッド。LEDのギミックも美しいし、これ欲しいな…
ただこれ、1/7スケールで全高:約210mm・全幅:約260mm、塗装等でカインですよね。yukkun20のフィギュア棚にこの大きさのフィギュアを入れるスペースはない…これを入れるとなると誰かにご退場いただかなくてはならないのですが、それは少し忍びないし、yukkun20はフィギュアの箱は捨てちゃうので、仮に棚から出すと保管場所にも困るんだよな。ちょっと真面目に考えるか…棚の増設を。
2024-07-02
先日sasaさんがご紹介下さった、軌跡シリーズを作っている日本ファルコムの近藤社長のインタビューですが、後編が公開されています。
パッチをあてるというのは当時、コンシューマではまったく一般的ではありませんでした。PCタイトルでも、今でこそ一般的になっていますが、当時は「完成していないものを出したのか」という理由で怒られたものです。ですからファルコムでも、パッチを作ってもなかなかリリースさせてもらえなかったんですよね。「絶対に必要なものでもなければ出さない」と。そんなご時勢に、レーヴェを強くするだけのパッチを作ったのは、今にして思えばずいぶん奇天烈なことだったと思います(笑)。
※上記リンク先(下の方)より引用。以下本エントリにおいて同じ。
敵を強くするパッチは当時かなり珍しかったので印象に残ってます。強化レーヴェ強かったなぁ。
近藤:今回はですね、キャラクターが多いですよ。アークライド解決事務所のメンバーは全員そろっていますし、ゲストもたくさん出ます……ゲストキャラではなくゲストチームと言っていいくらいですが(笑)。ですから、そんな大勢のキャラクターを育成できる場所として、『黎の軌跡II』に登場した《お伽の庭城(メルヒェンガルテン)》のような施設は当然用意しています。
創の軌跡があったので、それに並ぶくらいの規模になるかも知れませんね。楽しみです。デュバリィさんたのみますよ…(サラ先生とエマは多分出ると思うので)
近藤:20年と長く続けてきたわけですが、現状では初期タイトルがハードの関係で遊びづらくなっており、新規のユーザーのみなさんが入りやすい状況とは言えなくなっています。もちろん、『黎の軌跡』や『界の軌跡』から入っていただければ幸いですが、やはりシリーズの導入から遊んでもらいたいという気持ちがあり、それを望んでいる人も多いと思います。
今、そんな声にお応えできる何かを用意しており、20周年のどこかで発表したいと思っています。ですので、どうかもうしばらくお待ちいただければと。
この言い方だとリメイクとかではなさそうですね。個人的には設定資料集をそろそろ…
これでリベール王国編と帝国編、共和国編という、最初にやろうと決めた範囲が終わりますが、シリーズとしてはまだもうちょっと描きたいというところがありまして、今後も『軌跡』は続いていきます。とはいえもう20年も続いていますので、さらに20年とはとてもいかないと思っており……何より『界の軌跡』で大部分の謎は明かされることになるので、本当の結末がいよいよ見えてきたな、とスタッフとも話をしています。
yukkun20が生きている間に完結しそうで何より。楽しみに待とうと思います!
2024-06-29
「BAR ステラアビス」はじめました。体験版のさわり心地が良かったもので。体験版からデータの引き継ぎはしなかったのですが、体験版では一度全滅したダンジョンも1回で突破するなどプレイヤー側が成長しているのがわかっていいですね。
さて、高橋留美子先生のデビュー作「勝手なやつら」がXで公開中です。これ1978年の作品(先生が21歳)ですよ…天才すぎる…
うる星やつらの原案ともなった作品で、宇宙も含めたドタバタ活劇が楽しめる、漫画らしい作品になっていますね。
マリオカートはGBA版をプレイして以来ご無沙汰なんですよね。当時はかなりやりこん…